バンクーバー国際空港で、スカイチームから旧正月のおすそ分け精神

バンクーバー国際空港で、スカイチームから旧正月のおすそ分け精神

                                                                             休日の旅行を、共有する価値のあるものに

アムステルダム、2018222グローバル航空会社アライアンスであるスカイチームは、バンクーバー国際空港で、旧正月のお祝いで家族や友人に会う旅行をより特別なものにしました。スカイチームは、季節のお祝いの精神を取り入れて、紅包(赤い封筒)を受け渡す伝統の喜びと、幸運なお客様にSkyPriorityサービスを進呈するキャンペーンをコラボしました。

中華圏行きのフライトで、スカイチームのSkyPriorityチェックインカウンターをご利用されたお客様に、SkyPriorityの一日特典への特別な招待状が入った赤い封筒が渡されました。封筒を渡されたお客様は、エコノミークラスのチェックインカウンターに並ばれている隣のお客様にギフトとしてこれを渡されました。これらの招待状には優先チェックインや優先搭乗などのサービスが含まれています。この楽しいイベントの様子は動画でご覧いただけます.

赤い封筒は、スカイチーム加盟航空会社のフリークエントフライヤーのお客様と、チャイナエアライン、中国東方航空、中国南方航空、厦門航空の客室乗務員から配られました。

スカイチームCEOのPerry Cantarutti(ペリー・カンタルッティ)は、「中華圏の4つの加盟航空会社とともに、スカイチーム航空会社アライアンスはこの旧正月のお祝いの季節に、幾千もの家族や友人たちの再開のお手伝いをしています」と述べました。「このお祝いのイベントは、旧正月の寛容の精神を表すと同時に、よりスムーズな空港での経験をご提供し、お客様の休日のスタートをより良くすることに貢献しました。」

数字で見るスカイチームの旧正月*:

  • スカイチーム加盟航空会社(チャイナエアライン、中国東方航空、中国南方航空、厦門航空)により、中華圏内で33,600フライトを運航
  • 189 – 中華圏内で就航している目的地
  • 256 – 上海‐北京間で運行しているフライト数
  • 30% – スカイチームが運航するフライトの3割が中華圏から出発

* 2018年2月2日から15日までの旅行期間

追記

 

スカイチームについて: 
スカイチームは、20の加盟航空会社で構成される世界的な航空アライアンスであり、広大なグローバルネットワークを通じたシームレスな旅行の提供を目指して協力しています。 スカイチームのお客様は、ご旅行時に600以上のラウンジでおくつろぎいただき、フリークエントフライヤーマイルを獲得したり引き換えることもできます。スカイチーム・エリート・プラス会員のお客様には、SkyPriority(スカイプライオリティ)優先サービスをご用意しています。20の加盟航空会社は:アエロフロート航空、アルゼンチン航空、アエロメヒコ航空、エア・ヨーロッパ、エールフランス航空、アリタリア航空、チャイナ・エアライン、中国東方航空、中国南方航空、チェコ航空、デルタ航空、ガルーダ・インドネシア航空、ケニア航空、KLMオランダ航空、大韓航空、ミドル・イースト航空、サウディア、タロム航空、ベトナム航空、廈門航空となります。スカイチームは世界177ヶ国の1,074都市へ向けて毎日16,609便以上のフライトを運航し、年間73,000人のお客様にご利用いただいております。

 

www.skyteam.com / www.facebook.com/skyteam / www.youtube.com/user/skyteam

 

報道関係者からのお問い合わせ先:

Klara Zakis、PR&国際コミュニケーション担当マネージャー

メールアドレス: Klara.Zakis@Skyteam.com電話: +31 (0)20 333 3064